Groovy Days

シンガーソングライター 柳生伸也のブログ。

2013年08月

SL義経号

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先日、久々に天橋立を見たくなって丹後に行ってきました。
大学時代に初めてツーリングに行った場所で、友人ともドライブしに行った想い出の場所です。

久々に行ったんですが、街の景色はさほど変わっているようには思いませんでした。
2回目に訪れたとき、宮津市内のミップルと言うスーパーを訪れたんですが、その店もまだ当時のまま残っていましたし。

松原を歩いたり、成相寺から全体を眺めたり逆さに眺めたりして、天橋立を一通り堪能しました。
天気も良く、本当に良い一日を過ごしたと思って走る帰り道です。

JR若狭本郷駅の前を通り過ぎるとき、ふと駅を見ると、見覚えのある機関車が置いてありました。
すぐに『あ、あれはSL義経号だ!』と思い出して、Uターンしてそこまで戻る事にしました。

何故僕がそれを見て義経号と言う名前を思い出したかと言うと、実は義経号は以前、ペーパークラフトで作った事のある車両なんです。
フロントに取り付けられた特徴的なカウキャッチャーですぐにそれと分かりました。
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駐車場に車を停めて、改めて近くで眺めると感動的でした。
自分がペーパークラフトでミニチュアを作った物の実物がそこにあるんですから。
持っていたデジカメと携帯のカメラでかなり沢山写真を撮りました。

しかし、どうしてこんな物がこんなところに雨ざらしで、誰でも触れるような状態で置いてあるんだろうと疑問に思ったんですが、後で調べてみると、これは実物大のレプリカなんだそうです。
少し残念な気分ですが、でも、1/1スケールですし、本物の迫力は十分にありました。

偶然こんな素敵な出会いができた事を感謝します。
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現在、ブログへのコメント書き込みができないと言う障害が発生しているようです。
申し訳ありませんが、しばらく時間を空けて再試行してください。
ご迷惑をおかけしてすみません。

と、これは僕が何かしているわけではないですから、Livedoorの方、早く何とかしてくださいね。

キュリオシティー

curiosity

今、地球から遠く離れた火星では、NASAの探査機『キュリオシティー』が生命の痕跡を探しています。
キュリオシティー(curiosity)と言うのは英語で『好奇心』を意味します。
探査機の愛称にぴったりの言葉ですね。
火星のあちこちを旺盛な好奇心で探し回って、ぜひとも生命の痕跡を発見して欲しいと思っています。
彼(彼女?)の活動には僕たちの好奇心も大いにかき立てられますね。

今日、今回の番組をアップロードしました。
今回も皆さんのメッセージのお陰で良い番組を作る事ができました。
ありがとうございます。

8月30日は冒険家の日に制定されているんだそうで、それにちなんで今回は『行くぞ地の果て!』と言うテーマで、皆さんが冒険してみたい場所を聞いてみたんですが、人それぞれで面白かったです。
僕もどこか冒険してみたくなりました。

ちなみに、僕が冒険してみたい場所は・・・番組内で話していますので、ホームページの『Radio』のページで聞いてみてください。

えのき

P1000790
先日、安城七夕祭りのライヴに行った時の事です。

渋滞を避けるために少し早めに出発したので、集合時間よりもちょっと早めに安城市に入ってしまいました。
別に早く行っても良かったんですが、何となく『少し時間を潰してから行こう』と思ったんです。

と言うわけで、The Mall安城に行きました。
別に何か欲しい物があるわけでは無かったんですが、本当に何となくそこに行ったんです。

The Mall安城はSEIBUグループのデパートだと言う記憶があったんですが、行ってみたら入っていたのはSEIYUで、デパートと言うよりはスーパーでした。
別に何か欲しい物があったわけではないですけど、食料品を見ても仕方がないなぁと思って、SEIYUエリアには行かず、専門店を冷やかしていました。
しばらくして、The Mallから集合場所までかかる凡その時間を考えるとそろそろ出発した方が良い時間になったので、車に向かおうと思って出入り口から店を出ると・・・。

ドアの前に何か落ちていました。

何だろうと思って近寄ってみると、えのき2袋でした。

一瞬『何故こんなところにえのきが』と思ったんですが、すぐに『あ、SEIYUで買った人が落として行ったんだな』と思い直しました。
落とし主は、確かに買ったはずのえのきが自宅に帰ったら無くなっていてびっくりした事でしょう。

店を出る直前に自販機で缶コーヒーを一つ買って、ベンチで飲んでから行こうと思っていたので、ベンチに座ってしばらくえのきを見ていたんですが、僕がいた間には落とし主は現れませんでした。

あのえのき、さっきまでは店の商品だったのに、今はそこを通る人に『何じゃこりゃ』と思われて、その後しばらくしたら人に食べられる事も無くごみになってしまうんだろうなと思うと、少し切ない気分になりました。

はだしのゲン

gen
先日、過激な描写があるので、子供達に自由に閲覧させる事には問題があるということで、中沢啓次先生のマンガ『はだしのゲン』が図書館で閲覧できなくなった、と言うニュースを見ました。
既に撤回されて、今は自由に閲覧できるようになったそうですが、僕はそう言う判断をした人たちの考えが分かりませんので、ぜひ一度、どうしてそうしたのか聞いてみたいです。
はっきり言えば、何も信念が無いなら余計な事をするな、と思っています。

僕は、あのマンガを小学生の頃に読みました。
と言うのも、僕の両親は『このマンガは子供の頃にこそ読んでおくべきものだ』と考えて、全巻を僕に買い与えてくれたからです。

最初にそれを読んだときは、怖くて気持ちが悪くて悲しくて、読み進めるのが少し嫌になりました。
エンディングは希望に満ち溢れたものでしたので救われたような気持ちにはなれましたけど、『はだしのゲン』の中には原爆投下時の強烈な描写、原爆症で苦しむ人々への差別、朝鮮人や中国人への差別、孤児たちの壮絶な人生など、目を背けたくなるようなシーンや物語が多数出てきます。
子供だった僕にはかなり刺激が強く、読んでいて楽しいマンガではありませんでしたが、せっかく両親が買ってくれたのだからと思って、とにかく最後まで読みました。

読み終わって感じたのは、月並みですけど、やっぱり戦争と言うのは愚かなものだ、原爆と言うのは怖いものだ、と言う事でした。

先日、シリアで化学兵器が使われ、約3500人の人が被害を受け、そのうち360人もの人が亡くなったそうです。
原爆と化学兵器、物は違いますし、亡くなった人の数も違いますが、僕はやりきれない気持ちになりました。
先の大戦であれだけ悲惨な目にあったのに、まだ人類は目覚めないのかと怒りを覚えました。

政府軍が使ったのか、反政府軍が使ったのか、今のところ真相は分かりませんが、それによって被害を受けたのは何の罪も無い一般市民なんです。
いつも、戦争で被害を受けるのは、何の罪も無い一般市民で、戦争をする事で儲かる人たちは何の被害も受けないものなんです。
第二次世界大戦もそうでした。

僕は、子供の頃に両親に買ってもらった『はだしのゲン』を、本当に久々にもう一度読み返してみました。

さっきも書いた通り、子供の頃は戦争や原爆の恐ろしさを強く感じた作品でしたが、大人になって読み返してみると、作中の至る所から『戦争をすれば被害にあうのは一般市民だ』、『戦争をして儲かる人たちの口車に乗るな』と言うメッセージを強く感じ取りました。
大人になると、物の捉え方が少し変わるみたいです。

今もシリアでは罪の無い人たちが化学兵器に苦しめられていて、アメリカは早々とちょっかいを出そうとしています。
日本は、憲法を改正して自衛隊が外国と戦争できるようにしようとしています。
憲法を改正したい人、戦争をしたい人やその家族は、多分前線には行きませんし、戦争になった場合、今回も命を落とすのは罪無き一般の日本人なんでしょう。

今の日本は、第二次世界大戦の開戦前夜の状況とよく似ている気がします。

冒険

st_maria

その昔、人々は地球は平らな板のようなものだと考えていました。
海の端では、水が滝のように流れ落ちていると思っていたんですね。

その当時、海の端まで行ってみようと思った人は、大変な勇気のあった人なんだろうと思いますね。
とにかく、そこがどうなっているのか良く分からない場所へ行くと言うのは本当に怖い事ですし、帰って来られる保障は無いわけですから。

そうした人々がいてくれたお陰で(そればかりではなく科学的な観察や実験などにもよりますが)、僕たちは僕たちの住んでいるこの地球と言うところがどんなところなのかを知る事ができたわけですね。

さて、昨日も書きましたが、そろそろ次回の番組を作ろうと思いますので、メッセージテーマです。

次回は8月30日なんですが、その日は1970年に植村直巳さんがマッキンリーに単独登頂した日で、1965年に同志社大学南米アンデス・アマゾン遠征隊がアマゾン川の源流から130kmを世界で初めてボートで川下りした日、1989年に堀江謙一さんが小型ヨットで太平洋の単独往復を達成した日と言う事にちなんで、冒険家の日になっているんだそうです。

と言うわけで次回は、

『行くぞ地の果て!』

と言うテーマで、もしも冒険をするならどこへ行きたいか、想像力を働かせて書いてみてください。

実際に冒険の旅をした事があるという人は、その時の事を教えてもらえたら嬉しいです。


冒険する場所は別に地球上だけではないですし、地球上だって地面の上だけでは無いですからね。

あて先は

yagyu_shinya@yahoo.co.jp

です。

ホームページの『Radio』のページのメールリンクからメッセージしてもらえれば、あて先もタイトルも設定されます。

もちろん、テーマ以外の内容も大歓迎です。

あなたのメッセージ、お待ちしています!

行くぞ地の果て!

tanken02

慌しくて申し訳ありませんが、そろそろ次回の番組を作りたいと思っていますので、メッセージテーマです。

次回は8月30日なんですが、その日は1970年に植村直巳さんがマッキンリーに単独登頂した日で、1965年に同志社大学南米アンデス・アマゾン遠征隊がアマゾン川の源流から130kmを世界で初めてボートで川下りした日、1989年に堀江謙一さんが小型ヨットで太平洋の単独往復を達成した日と言う事にちなんで、冒険家の日になっているんだそうです。

と言うわけで次回は、

『行くぞ地の果て!』

と言うテーマで、もしも冒険をするならどこへ行きたいか、想像力を働かせて書いてみてください。

実際に冒険の旅をした事があるという人は、その時の事を教えてもらえたら嬉しいです。


冒険する場所は別に地球上だけではないですし、地球上だって地面の上だけでは無いですからね。

あて先は

yagyu_shinya@yahoo.co.jp

です。

ホームページの『Radio』のページのメールリンクからメッセージしてもらえれば、あて先もタイトルも設定されます。

もちろん、テーマ以外の内容も大歓迎です。

あなたのメッセージ、お待ちしています!

週末

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今週末は柳ヶ瀬とrikkaのライヴ2本だてでした。
温かいお客さんとスタッフの皆さん、サポートメンバーのお陰で楽しくやる事が出来ました。

柳ヶ瀬は、基本的にはいつものごとくだったんですが、日曜日のrikkaのライヴの最終調整と言う意味合いもありましたので、今回はrikkaとほとんど同じセットリストでやりました。

実は、まだ発売されていない楽曲なんですが、僕の楽曲の中で夏にしか歌わない歌があります。
今年も長くてあと1ヶ月、次の9月28日のICメイツを最後くらいにしておこうと思いますので、聞きたいという方はぜひ、ICメイツに遊びに来てくださいね。
聞いてくれたお客さんは『良い歌』と言ってくださるので、きっと良い歌なんだと思いますし、僕も気に入っている歌ですので、ぜひ。

そして、今日のrikkaでのライヴ『はじめのいっぽ』です。
このイベントは、罪を犯して保護観察処分や少年院に入所した少年達と地域の人たちが上手く関わりを持つ事ができるように、と言う趣旨でBBSと言うボランティアのグループが主催したイベントでした。

実は、僕はこのライヴの話をもらった時、どう言う気持ちでどうやればいいんだろうと少し悩みました。
そして、色々考えた結果、単純にその日来てくれたお客さんが楽しいと思ってくれればそれで良いんだと思ったんです。
ですから、いつもの通り、僕のスタイルでやる事にしました。

今日は、前日のライヴで流れは分かっていましたし、楽曲によって音色を切り替えるタイミングとその音色の番号なども完全に把握していたので、滞りなく出来たと思います。
少し長めの時間のライヴでしたし、どうなんだろうと思っていたんですが、ライヴ終了後にCDを買ってくれるお客さんも沢山いましたし、多くの人から『良かった』と声をかけてもらいました。
少年達もCDを買ってくれたり、『楽しかった』と言ってくれました。
彼らは大人とは使えるお金が違うので、きっとかなり高価な買い物だったと思うんですが、そうまでして僕のCDを買ってくれた事に本当に心から感謝します。
何かしら、心に残る歌、心に残る話が出来ていればと思っています。

スタッフさんもサポートメンバーも、今日は一日大変だったと思います。
きっとかなり疲れていることでしょうから、ゆっくり休んでください。

それでは、僕もそろそろ休もうと思います。
おやすみなさい。

写真はリハーサルの模様です。

Information

今日は岐阜市の柳ヶ瀬あい愛ステーションでライヴです。
毎月の事ですが、毎回新鮮な気持ちで楽しいライヴをお届けできるように心がけています。

今月と来月くらいで夏限定と考えている歌は終了してセットリストから外そうと思います。
と言うわけで、恐らくその歌に関しては今年はあと数回しか聞くチャンスがありませんので、ぜひ遊びに来てください。

また、明後日は名古屋市のspace & gallery rikkaで『はじめのいっぽ』と言うライヴを行います。
このライヴは、罪を犯してしまった少年達と地域の住民の交流のきっかけになれば、と言う意図で行われるライヴです。
明後日のイベントのために随分多くの人が一生懸命動いて下さっています。
僕も出来る限り頑張りますので、お時間のある方、そうした活動に興味のある方はぜひお越しください。

それでは、皆さんと会場でお会いできるのを楽しみにしています。


☆★☆ Information ☆★☆

【柳ヶ瀬あい愛ステーション ライヴ】
日時:2013年8月24日(土) 12時〜
場所:〒500-8875
    岐阜市柳ケ瀬通2-17
    柳ヶ瀬あい愛ステーション
観覧無料
☆普段より開始時間が1時間早いですのでお間違いの無いようにお越しください

【はじめのいっぽ アコースティックライヴ in rikka】
日時:2013年8月25日(日) Open 15時30分 Start 16時
場所:space & gallery rikka
    愛知県名古屋市千種区城木町3-29-22
電話:052-753 -0456
料金:1600円(前売) 2000円(当日)

ダルシマー

dulcimer

今日、Syncopation Communication第45回を公開しました。
今回の番組には、皆さんの好きな楽器についてメッセージを書いてもらったんですが、親しみのある身近な楽器から、ほぼ知らない民族楽器まで、色々な楽器が出てきて面白かったです。

僕は本当はシンセサイザーの魅力について延々と語りたかったんですが・・・何を話したかは番組でお聞きください。

そう言えば以前、シンディー・ローパーのライヴをテレビで見ていたら、彼女は名曲『Time After Time』のイントロや間奏でダルシマーと言う楽器を弾いていました。
確信は無かったんですけど、音色がまさしくダルシマーだったので、多分そうなんだろうと思ってダルシマーと言う楽器がどんな形なのか調べてみると、やっぱりその楽器でした。

シンディーが弾いていたのは、アパラチアン・ダルシマーとかマウンテン・ダルシマーと言われる、北アメリカの民族楽器のダルシマーでした。
ダルシマーはシンセサイザーの中には当然の様にプリセットで入っている音色で、GM音源でも16番目の音色として登録されている音ですが、考えて見るとあの楽器を弾いている人を見たのはあの時が初めてだったと思います。

シンセサイザーをやっている人は、ある楽器の音は知っていても、その楽器の形や弾き方は知らない、と言う人は結構いるんじゃないだろうかと思った瞬間でした。

さて、そんな話をしていても仕方が無いので・・・。

それでは番組本編をホームページの『Radio』のページよりお楽しみください。


☆★☆ Information ☆★☆

【柳ヶ瀬あい愛ステーション ライヴ】
日時:2013年8月24日(土) 12時〜
場所:〒500-8875
    岐阜市柳ケ瀬通2-17
    柳ヶ瀬あい愛ステーション
観覧無料
☆普段より開始時間が1時間早いですのでお間違いの無いようにお越しください

【はじめのいっぽ アコースティックライヴ in rikka】
日時:2013年8月25日(日) Open 15時30分 Start 16時
場所:space & gallery rikka
    愛知県名古屋市千種区城木町3-29-22
電話:052-753 -0456
料金:1600円(前売) 2000円(当日)

チップスター

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昨日のLEDライトを見つけた店にあった商品です。
チップスターと言う名前のチップソーです。
この名前だと、どうしても違う物を連想してしまいますよね。

ちなみに、チップソーと言うのは、建材などを切るための丸鋸の刃の事です。
これはステンレスや鉄を切るための刃ですね。
普通、1枚数千円〜数万円する物ですから、これを取り付けて使う事ができる電動丸鋸を持っているなら、5枚組で8400円は結構安いと思います。

ところで、もう一つのチップスターの件ですが・・・。

チップスターとポテトチップスを比べたとき、僕はチップスターの方が好きです。
別にチップスターが特別に好きと言うわけではなくて、チップスターでもプリングルスでも何でも良いんですけど、とにかく僕は、ポテトチップスのようにそのまま芋を揚げた菓子よりも、芋を一回潰してこねて、小麦粉と一緒にして同じ形に成型した菓子の方が好きなんです。

と言う話をすると、大抵の人は『え〜!ポテトチップスの方がおいしいのに!』と言うんですけど、人の趣味趣向、大きなお世話です。
別にポテトチップスが嫌いなわけじゃないですし。

こんな話がしたいがために、ディスカウント・ストアの中で携帯電話でチップソーのチップスターを撮影した僕でした。


☆★☆ Information ☆★☆

【柳ヶ瀬あい愛ステーション ライヴ】
日時:2013年8月24日(土) 12時〜
場所:〒500-8875
    岐阜市柳ケ瀬通2-17
    柳ヶ瀬あい愛ステーション
観覧無料
☆普段より開始時間が1時間早いですのでお間違いの無いようにお越しください

【はじめのいっぽ アコースティックライヴ in rikka】
日時:2013年8月25日(日) Open 15時30分 Start 16時
場所:space & gallery rikka
    愛知県名古屋市千種区城木町3-29-22
電話:052-753 -0456
料金:1600円(前売) 2000円(当日)
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