Groovy Days

シンガーソングライター 柳生伸也のブログ。

2013年07月

電動アシスト自転車に乗ってみました

dendo
先日、そう言うチャンスがあったので、生まれて初めて電動アシスト自転車に乗ってみました。
最近は色々なタイプの物がありますが、僕が乗ったのは、いわゆる普通のママチャリのようなタイプの自転車でした。

僕は子供の頃、ママチャリではなくドロップハンドルの自転車に乗っていたんですが、もちろん友人の自転車などでママチャリに乗った事はありますので、大体普通のママチャリがどんな動きをするのかは知っているつもりです。

ですけど、そう言うつもりで走り始めると大変な事になるだろうという予想もあったので、とりあえず走り出しは慎重にペダルを漕いでみました。

すると、予想以上にペダルが軽々と回って、それに反して車体は力強く走り出しました。
本当に予想外のパワフルな走り出しでしたし、それ以降もほとんど力を入れなくても恐ろしく簡単に加速して行きました。
見た目はママチャリですけど、本気で漕いだらアシスト無しのロードレーサーではついて行く事も出来ないのではないかと思います。

しばらく走ったんですけど、全く疲れませんでした。
途中、上り坂などもあったんですけど、上りだろうが平地だろうが、足に対する負担はほとんど変わりません。

通常、自転車はペダルを漕いでペダル側のギヤを回して、チェーンで繋がった先のタイヤ側のギヤを回して走る、つまり、全て人間の力で走らせているわけですけど、電動アシスト自転車は、アシストと言うよりもペダルを回すと言うきっかけでモーターの力を発生させて、ほとんど電気の力で自転車を走らせていると言うイメージなんだな、と思いました。
多分、仕組みとしてはハンドルにアクセル的な物を付けて全部モーターで走らせた方が簡単なんでしょうけど、それだと原付とか電動バイクになってしまうので、自転車風にしてあくまで自転車と言う枠組みに収めている、限りなく原付的な自転車なんですね。

実際に電動アシスト自転車に乗ってみて、僕はかなりそれが欲しくなりましたけど、バイクも車もありますので、今はやめておきます。
まだ新しい音楽製作のシステムも、赤道儀も一眼レフデジカメも欲しいですからね。

でも、電動アシスト自転車は、僕の中の欲しい物リストの中ではかなり上位に入っている事は間違いありません。

テーマです

natsuyasumi02
今年の夏は、梅雨時にあまり雨が降らなかったからかどうか分かりませんけど、各地で突然の豪雨で大きな被害が出る事が多くて少し怖いですね。
そう言う雨も、水源地に降ればいくらかは渇水の助けになるのかもしれませんが、都市部で降っても意味が無いどころか、水害に遭う人が増えるだけで迷惑なだけですからね。
伝統の隅田川の花火大会も大雨のせいで開始から30分で中止になってしまったんだそうで、楽しみにしていた人には本当に残念でしたね。

とにかく、なるべく早く天気も落ち着いて多くの人が楽しい夏の想い出を作れればと思っています。

さて、次回の番組へのメッセージのテーマです。

次回の公開日は8月2日なんですが、その日の翌日、僕は恒例の安城七夕まつりで歌う事になっています。
毎年夏を感じるイベントですし、今年は例年とは違う時間、違うステージなので、楽しみです。

と言うわけで次回は、

『あー夏休み』

と言うテーマで、夏の思い出について、いろいろ書いてみてください。

あて先は

yagyu_shinya@yahoo.co.jp

です。

ホームページの『Radio』のページのメールリンクからメッセージしてもらえれば、あて先もタイトルも設定されます。

もちろん、テーマ以外の内容も大歓迎です。

あなたのメッセージ、お待ちしています!

あー夏休み

natsuyasumi01
ちょっと前に夏休みが始まりましたので、休日にちょっと出かけたりすると、楽しそうな家族連れを沢山見かけますし、平日も街中で楽しそうに遊ぶ子供達を沢山見かけますね。
今時の子供は、家の中でゲームでもしているんだろうと思っていたんですが、外で元気良く遊んでいる子も沢山いて、そんな姿を見ていると、自分の子供時代の楽しかった夏休みの事を思い出します。

僕は、ラジオ体操はそんなに好きではなかったんですが、プールに行くのは結構好きで、ほとんど毎日、学校のプールで泳いでいました。
小学3年生のときにスイミングスクールに通い始めて、泳ぎが得意になったのが一番の原因だと思いますが、それよりも何よりも、中の良い友達と水遊びするのが楽しかったんですよね。
僕の家は学区の一番端の方にあったので、隣の街の小学校までは徒歩数分と言う距離でしたが、自分の町の小学校へは40分以上歩いていかなくてはいけなくて、夏の暑い盛りにその距離を歩くのは大変だったと思うんですけど、何故かあまり嫌がることも無く、夏休みも毎日学校へ泳ぎに行っていました。
プールもさることながら、長い行き帰りの道を友達と道草しながら通ったのが楽しかったんですよね。
道草の楽しさは、学校の近くに住んでいる子には分かりませんよね、多分。

さて、そろそろ次回の番組を制作しようと思いますので、次回の番組へのメッセージのテーマの発表です。

次回の公開日は8月2日なんですが、その日の翌日、僕は恒例の安城七夕まつりで歌う事になっています。
毎年夏を感じるイベントですし、今年は例年とは違う時間、違うステージなので、楽しみです。

と言うわけで次回は、

『あー夏休み』

と言うテーマで、夏の思い出について、いろいろ書いてみてください。

あて先は

yagyu_shinya@yahoo.co.jp

です。

ホームページの『Radio』のページのメールリンクからメッセージしてもらえれば、あて先もタイトルも設定されます。

もちろん、テーマ以外の内容も大歓迎です。

あなたのメッセージ、お待ちしています!

Telescope

telescope

覚えているかい 初めて逢ったDreaming Night I'm so young
あの頃 ぼくはテレスコープに夢中で Time machine
誰も知らない星を探したEvery Night Makin' so bright
レンズ越しの夜空に君が降りてきた Takin' my hand

僕が大好きなTM NETWORKの歌『1974』の2コーラスの歌詞の冒頭です。
この歌の主人公の少年は、星を観測するのが大好きで、まだ誰も知らない星を見つける事に情熱を燃やしていたみたいです。
過去形で書いたのは、歌の世界の中で主人公が誰も知らない星を探していた頃は『so young』だったと言っている事から、既に主人公は少年ではなくなっているんだろう、と推測できるからです。

さて、僕も子供の頃、天体望遠鏡で夜空を眺めるのが大好きな少年でした。
もっとも僕は、誰も知らない星を探す事ができるほど夜空に詳しくはなくて、ただ月面や土星の輪などを見て喜んでいる程度でしたが・・・。
でも、そう言う少年だったので、きっと『1974』の主人公の少年に共感してTM NETWORKが好きになった、と言う部分もあると思います。

僕は誰も知らない星を探す事は出来ませんでしたが、僕の持っていた望遠鏡ははっきりと土星の輪を見る事ができるだけの倍率のある望遠鏡で、そう言う望遠鏡を持っていたのはクラスで僕だけでしたので大変自慢に思っていました。
星空をもっと良く観察してみたい、綺麗な星の写真を撮ってみたいと思って、赤道儀が欲しいと思った時期もありましたが、今ならYahoo!オークションで安く手に入れることもできるかも知れませんが、当時、赤道儀は大変高価なものでしたし、そもそも取り扱っている店もそんなには無かったんですよね。

昨年は天体ショーの大変多い年で、その当時は僕の天体観測熱もちょっと戻りつつあって、『思い切って今度こそ赤道儀を手に入れてみるか』と思ったんですが、それを使うためにはシャッターを開放に出来る一眼レフのデジカメも必要ですし、そもそも、どこに仕舞いこんだかわからない、天体望遠鏡を探し出してまた使えるようにメンテナンスしなくてはいけないんだと言う事に思い当たり、今では結局『まぁ、また今度』になってしまっています。

思いがけない事で赤道儀と一眼レフデジカメが手に入らないだろうかと、ありもしないことを妄想して日々の雑事をこなす事にします。

その前に、音楽製作のシステムを一新したいですね。

あい愛ステーション 2013 07

今日は、本来は久々に三人でのステージになるはずでした。

ところが、一人はちょっと前にどうしても外せない用事が出来てしまって参加できなくなり、もう一人は昨日、急な発熱で倒れてしまいました。
と言うわけで、僕は用事が出来て遠くへ行かなくてはいけなくなった彼の無事な帰宅と病気になってしまった彼の一日も早い回復を願いつつ、一人で柳ヶ瀬に向かいました。
そもそも僕はソロのアーティストなんですから、基本的にはステージは一人ですべきですしね。

今日は岐阜市で長良川花火大会が行われる日ですので、きっと昼ごろには市内が大混雑する事でしょうし、下手をすれば会場近くの駐車場も空きがなくなってしまうだろうと思って、いつもよりも1時間ほど早く出発しました。
そのお陰で、11時ごろには会場入りする事ができました。
13時からのライヴですのでかなり時間が余ってしまいましたが、間に合わないよりは良いですからね。
それに、本来は3人でやるはずで組み立てていたステージの進行を急遽一人でやる物に変更しましたので、機材の設営などが済んでからしばらくの間、奥で確認していると、案外早く時間は済んでしまいましたし。

今回のライヴは、次回の安城七夕まつりやうどんおにがしまでのステージを想定した曲目になるはずだったんですけど、そのような事情で本来はやるつもりではなかった歌や、急遽取り入れた歌もあって、いつも見てくれているお客さんには逆に楽しいステージになったのではないかと思っています。
僕にとっては想い出のある楽曲なども歌ったんですが、気に入ってもらえていれば嬉しいです。

ところで、今回はそう言うトラブルがあったのですっかり忘れていましたが、今朝になって喉の調子も大分良くなってきて、ほとんど咳き込む事も無くなっていました。
こう言う状況で、更に喉の調子まで最悪だったら、わざわざ来てくれたお客さんに本当に申し訳ない事になるところでしたが、咳で歌えなくなると言うシーンはありませんでしたので、それだけでも良かったと思います。
あるいは、『今日は一人でやらなければ』と言う責任感から、アドレナリンだかドーパミンだか、そう言う類の物が脳内に分泌されて何とかなったのかも知れません。

いずれにしても、色々とトラブルがあった割には何とかやりきる事ができましたから、今日は良い一日でした。
今日も来てくださったお客さん、あい愛ステーションのスタッフの皆さん、本当にどうもありがとうございました。

次回は8月24日(土)の12時から開催します。
その日はきっと3人でのステージをお見せする事ができると思いますので、ぜひ遊びに来てください。
翌日は名古屋市のspace & gallery rikkaでライヴで、ライヴが2日続きますので、メンバー一同、いつもよりも乗っていると思いますし、きっとお楽しみいただけると思います。
あなたにお会いできるのを楽しみにしています。

さて、本当はライヴ後に長良川花火大会を楽しんで来ようかとも思ったんですが、ちょっと疲れましたし、もしも花火大会が開催されている時間や終了後まで岐阜市内にいると、本当にとんでもない大渋滞に巻き込まれて、帰宅が深夜になってしまう気がして断念しました。
東海地区有数の花火大会ですし、本当は見てきたかったんですけどね。

Syncopation Communication

先週の番組を収録した頃から、喉に痛みがあって、前回の番組はいつもよりも少し低めの声で収録する事になってしまいました。
実は、今週になっても喉の痛みは治まっておらず、いつもとはちょっと違う声になってしまっているかもしれませんが、病院で貰った薬のお陰で大分良くなっていて、少なくとも前回よりは聞きやすい声で収録できているのではと思います。

さて、今回の番組にも沢山のメッセージを頂きました。
お陰で、声は少し残念ですけど、楽しい番組を作る事ができました。
ありがとうございます。

テーマがテーマですので、ちょっと怖い話なども出てきますが、そんな話も聞いてもらって少しでも涼しい気持ちになってもらえれば幸いです。

それでは、ホームページの『Radio』のページよりお楽しみください。


また、明日は月例の柳ヶ瀬あい愛ステーションのライヴです。
当日は長良川花火大会の日ですので、そのついでにでも見てもらえると有難いです。
ライヴ終了後は、僕も花火を楽しんで来ようと思います。

【柳ヶ瀬あい愛ステーション ライヴ】
日時:2013年7月27日(土) 13時〜
場所:〒500-8875
    岐阜市柳ケ瀬通2-17
    柳ヶ瀬あい愛ステーション
観覧無料

悟り

kukai
昨日、何気なくテレビで『歴史秘話ヒストリア』を見ていました。
今回は空海の話をやっていたんですが、考えてみると空海については『中国より真言密教をもたらした真言宗の開祖』と言うくらいの知識しかありませんし他に面白い番組も無く、喉の調子も悪いので歌の練習をする事も出来ず、とりあえず見る事にしたんです。

それに、空海は『いろは歌の作者』と言う説もありますし、少なからず僕に関係がある人ですから。
本当の事を言えば、空海生きた時代にはいろは歌の今様と言う形式の和歌は存在しませんでしたので、彼がいろは歌の作者である可能性はほとんど無いんですけどね。

番組の最後くらいで、空海が残した言葉の中から『悲しき哉、悲しき哉、悲しき哉』と言う物が紹介されていました。
それは、空海の最初の弟子である智泉が亡くなったときに空海が言ったと言う言葉でした。
僕は、空海がそう言う言葉を残していると言うのが何となく意外なような気がしました。
と言うのも、あれほどの天才で、真言宗の開祖ともあろう人が、ここまで感情をあらわにするとは思わなかったからです。
智泉は空海の姉の子、つまり彼の甥に当たる人なんですが、それでもここまで激しく感情を表に出す人出は無いというイメージでしたから。

達観した人、悟りを開いた人は些細な事に心を動かす事は無いと思っていて、僕はそうではないからちょっとした事にいらいらしたり喜んだり、悲しんだり悔しがったりするんだろうと思っていたんですが、違うんだな、と悟りました。

多分、どれだけ厳しい修行をして悟りを開こうが、達観しようが、感情を全て捨てる事など出来ないんだと思います。
逆に言えば、悟りを開いて達観して、何事にも心動かされる事無く生きているのなら、その人は死んでいるのと同じ事なんだろうと思います。

これからも、悟らず達観せず、感受性豊かに生きて行きたいと思います。

Information

今週末、7月27日(土)に例月の柳ヶ瀬あい愛ステーションでのライヴを行います。
いつもはちゃんとそれに向けて練習をするんですが、今回は喉を痛めてしまってちょっと練習が十分に出来ていないのが不安ですが、きっと楽しいライヴにしますので、お誘い合わせの上遊びに来てください。

また、今年も安城七夕祭りで歌う事になりました。
今年は例年とは違い、8月3日(土)の午後3時30分からのステージですので、遠方の方でも問題なく来ていただいて公共交通機関の動いている間に帰っていただけるのではと思います。
こちらもぜひよろしくお願いします。

それ以降も色々と決定しているライヴがありますので、ご都合の合う時はぜひ遊びに来てくださいね。


【柳ヶ瀬あい愛ステーション ライヴ】
日時:2013年7月27日(土) 13時〜
場所:〒500-8875
    岐阜市柳ケ瀬通2-17
    柳ヶ瀬あい愛ステーション
観覧無料
この日、岐阜市では長良川の花火大会が開催されます。
市内は大変込み合いますし、駐車場も満車になっている所が多いと思いますので、ご注意ください

【第60回 安城七夕まつり】
日時:2013年8月3日(日) 15:30〜
場所:本通商店街 きーぼー村ステージ
例年とは違う場所、違う時間帯でのライヴです
昨年とはちょっと違った魅力を感じてもらえれば幸いです

【おにがしま アコースティックライヴ】
日時:2013年8月17日(土) 19時30分〜
   (約2時間/途中5〜10分程度の休憩あり)
場所:うどんおにがしま
    愛知県安城市池浦町池東20-1
電話:0566-93-9797
料金:1500円

【はじめのいっぽ アコースティックライヴ in rikka】
日時:2013年8月25日(日) Open 15時30分 Start 16時
場所:space & gallery rikka
    愛知県名古屋市千種区城木町3-29-22
電話:052-753 -0456
料金:1600円(前売) 2000円(当日)

【ICメイツ アコースティックライヴ】
日時:2013年9月28日(土) 18時30分〜(約2時間)
場所:ICメイツ
    愛知県名古屋市熱田区神宮3-9-18
電話:052-671-1158
料金:2000円(1ドリンク付き)

多くの方とお会いできるのを楽しみにしています

テーマです

yurei01

この時期になると、テレビでよく心霊特集のような物をやりますね。
子供の頃は『嫌だなぁ、怖いなぁ』と思いつつも、何故か見てしまっていました。
怖いもの見たさ、と言う言葉は本当にあるものだ、と思わされる瞬間です。

子供はそう言う事をすごく怖がるくせに、オカルト的なものや心霊現象などに興味を持つんですよね。
お化け屋敷など、どうして金を出してまで怖い思いをするのか良く分からないんですけど、入りたがるんですよね。

さて、そろそろ次回の番組を作りたいと思いますので、番組へのメッセージ・テーマの発表です。

次回の公開日は7月26日で、その日は文政8年、1825年に鶴屋南北(つるやなんぼく)作の東海道四谷怪談が江戸・中村座で初演されたことに由来して『幽霊の日』になっているんだそうです。

と言うわけで次回は、

『うらめしや〜』

と言うテーマで、あなたは幽霊はいると思うか、それともいないと思うか、あなたの意見を聞かせてください。

あて先は

yagyu_shinya@yahoo.co.jp

です。

ホームページの『Radio』のページのメールリンクからメッセージしてもらえれば、あて先もタイトルも設定されます。

もちろん、テーマ以外の内容も大歓迎です。

あなたのメッセージ、お待ちしています!

うらめしや〜

yurei02

僕は、基本的には科学を信じます。
科学の力は、僕たちの暮らしをより良い物に、便利に変えてきました。
この地球で起きる多くの出来事を説明するためには科学の力が無くてはなりません。

ところが、この地球上で起きる事の中には、科学だけではどうしても説明する事の出来ない不思議な事もあります。
超常現象と言うのがそうです。

僕は、基本的には科学を信じますが、超常現象の存在も否定はしません。
科学の力だけでは説明できない事もこの世にあるという事を認めるのも、今後の科学の発展のためには必要な事だと思うからです。

さて、そろそろ次回の番組を作りたいと思いますので、番組へのメッセージ・テーマの発表です。

次回の公開日は7月26日で、その日は文政8年、1825年に鶴屋南北(つるやなんぼく)作の東海道四谷怪談が江戸・中村座で初演されたことに由来して『幽霊の日』になっているんだそうです。

と言うわけで次回は、

『うらめしや〜』

と言うテーマで、あなたは幽霊はいると思うか、それともいないと思うか、あなたの意見を聞かせてください。

あて先は

yagyu_shinya@yahoo.co.jp

です。

ホームページの『Radio』のページのメールリンクからメッセージしてもらえれば、あて先もタイトルも設定されます。

もちろん、テーマ以外の内容も大歓迎です。

あなたのメッセージ、お待ちしています!
記事検索
livedoor プロフィール
ギャラリー
  • 明日です
  • 明日です
  • ドールハウス制作日記 その3
  • ドールハウス制作日記 その3
  • ドールハウス制作日記 その3
  • ドールハウス制作日記 その3
Amazonライブリンク
楽天市場