Groovy Days

シンガーソングライター 柳生伸也のブログ。

2010年01月

出逢いに感謝です。

P1000019最近、中元康夫さんと言う方と知り合いました。

ひょっとしたら、TOEICや英検の勉強をされた方は、その名前に見覚えがあるかもしれません。
と言うのも、中元さんはそうした種類のテキストなどの執筆をされている方で、たくさんの著書をお持ちの方ですから。
英語の堪能な方ですから、世界各国を旅されていて、その経験からエッセイも書かれています。

知り合いました、と言っても、実は現実的な面識はありません。

先日、僕のところに1通のメールが届きました。
そのメールの送り主が中元さんだったんです。
メールには大体こんな感じの事が書かれていました。

中元さんは現在、宮崎県在住なんですが、ある日ふと立ち寄ったお店で僕の歌が流れているのを耳にされたそうです。
そして、覚えて来た歌詞や楽曲の雰囲気でインターネットを検索すると、それが僕の『青空』と言う楽曲だったことを知ったんだそうです。

中元さんは『青空』のCDを買おうと思ってくださったそうなんですが、既に『青空』は完売してしまっているため、手に入らなかったんだそうです。
何か入手する手はないですか、と。

この頃は『浅き夢見じ』が気に入ったんですが、CDが完売してしまっているので、何か入手方法はありませんか、と言うメッセージが多くて、そうしたメッセージには『ダウンロード販売と言う方法でご購入いただけます』もしくは『レコチョクから着うたフルがダウンロードできます』と言う旨の返信をしています。
本当に心苦しいですし、実際の話、ダウンロードやレコチョクなんて、音質は悪いし歌詞カードはないし、僕はあまりお勧めの方法ではないんです。
けど、なるべく早く入手してもらうには、それしか手が無いんですよね。

中元さんのメールに、僕はそのような内容を書いて返信をしました。
そして、そのメールに、中元さんからまた返信があって、僕がまたそれに返信をして、と何度かのメールのやり取りをしているうちに『そうだ、今僕がライヴ会場などで直販しているこのCDを送ればいいじゃないか』と言う考えに至ったんです。

実は、もっと早い時期からそう言う考えはありました。
でも、そうするためには中元さんの住所を聞かなくてはいけないし、代金の振込みなんかもしてもらわなくちゃいけないから、プライバシーの問題やいろいろと面倒をかけてしまうと思って、あえて黙っておいたことなんですけど・・・。

有線で僕の歌を気に入ってくださったと言う方とのメッセージのやり取りは、たいていの場合は、既にCD完売ですので、すぐに欲しければダウンロード販売、どうしてもCDでと思ってくださるなら次のアルバムには収録します、と言った時点で終わりになるんですが、中元さんとはやり取りが随分続いたし、お互いのことが何となく分かってきたことだし、住所や氏名を聞いても問題ないかな、と思ってそうする事にしたんです。

そんなわけで、2枚の『青空』を中元さんに送ることになりました。
もちろん、きっちり代金をいただいて。

僕は、振り込み手数料やらなんやら、要らないお金を使わせてしまったことが本当に心苦しかったんですが、同時に、そんなにまでして僕のCDを欲しいといってくださる方がおられることが本当に嬉しかったです。

ただ僕は、とんだ考え違いをしていました。

中元康夫さんと言う方が、英語学習の関係のたくさんの著書をもっている方だと言う認識はなく、高校の英語教師をされていると言う認識でしたから、英語の関係の本を書かれているという話に『ぜひ一度中元さんのお書きになったものを読んでみたいです』と軽く言ってしまったんです。

だって、僕なんかの所に、そんなたくさんの著書をお持ちの方がメッセージをくれて、何度もメールのやり取りなんかしてくれるとは思わないじゃないですか、普通。
言い訳じゃないですが、最初の方のメールのやり取りの時には、そんな話は一切出ていなくて、ただ『宮崎県で英語教師をしています』と書いてあっただけなんですから。

でも、中元さんは英語の世界ではかなり有名な方だったんです、実際。

しばらくして、宮崎からいくつかの小包が届けられました。
写真がその中身です。

まずはお書きになった著書とアンケート。
アンケートに関しては、これまたとてもありがたい話なのでしっかりと書きたいので明日のブログに。
今日のブログは、かなりの長文になってしまいましたので。
著書だけでも、かなりの金額のものです。
重いので送料もかなりかかったのではないでしょうか。

そして翌日。

中元さんからいただいた本を読んでいると、またクール小包が届きました。
今度は宮崎名産の『地頭鶏』。
そして、別のトラックが、こちらは冷凍小包で同じく宮崎名産の『肉巻きおにぎり』を持ってきました。
それぞれ保存方法が違うので、わざわざ2つに分けて送っていただきました。

本当に、嫌と言うほど無駄なお金を使わせてしまって、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
こんなことなら、僕のCDなんかただで差し上げておけばよかった、と反省してます。
が、遠慮していてはせっかくの中元さんの厚意を無にすることになりますので、本当にありがたくいただいて、大切に読んだり食べたりします。
ここでまた僕がお礼の品など送り返したら、それこそそう言うことの応酬になってしまうのは目に見えていますから。

ともかく、そんなわけで、僕は中元さんと知り合うことになったわけです。
最初はそんなにまで親しくなるとは思っていませんでしたが、とても誠実な方で、礼儀正しい方ですので、ありがたくお付き合いさせてもらっています。

宮崎県には僕は以前1度だけ行った事があって、とてもいい場所なので大好きな街のひとつですから、こうしてせっかく中元さんとも知り合ったことですし、今年の夏あたり、時間が取れたらまだリアルな世界では面識のない友人(もうそう言ってもいいですよね?中元さん)にお土産でも持って会いに行きがてら、宮崎観光にでも行きたいと思っています。

有線放送とインターネットが結んでくれた出逢いに感謝です!


中元康夫さんのお書きになったものに興味のある方はこちらからどうぞ。
中元康夫さんに興味のある方はこちらをご覧ください。

歌舞伎町音楽祭 その2

1月30日午前2時30分、僕たちは新宿に向けて出発しました。

今回は3人でのアコースティック・ライヴを予定していましたので、機材が多く、公共交通機関での移動は難しいのではないか、と言う判断で、車で行くことになったんです。
途中の運転の分担や休憩場所等の計画は予め立てていたので、その通り実行して、予定より30分ほど早く現地入りすることができました。

少し仮眠して、13時に現地入り、16時の本番まで、他のアーティストのライヴを見ていました。

僕はその時点で、ちょっと失敗したなぁと思うことがありました。
それは、今日の衣装でした。

前回、土浦市でライヴをしたとき、新宿は『あまり寒くない』と言う印象でしたので、見た目重視の少し薄めの服装にしたんです。

大失敗でした。

会場のシネシティー広場は、ビルの谷間にあるので、一日中日の当たらない場所で、更に風が吹きぬける場所ですので、物凄く寒かったんです。

ライヴが開始した時点で、僕は既に寒さで体の震えが止まりませんでした。
風に吹かれて喉もがらがらでした。
夜通しの運転もかなりのダメージでした。

でも、目の前にはたくさんのお客さんがいてくださって、僕の歌を聴いて下さっていました。
僕は、この寒い中、こうして聞いてくださっているお客さんのためにも、何とかいい歌を歌わなくては、と思って、力を振り絞りました。

帰りの車内で、今日のライヴを簡易なレコーダーで録音したものを聞いたんですが、思ったほど悪くなかったものの、やっぱりいつものヴォーカルと比べると見劣りしましたね。
特に、高音の伸びが今ひとつでした。

でも、ライヴ終了後、お客さんの中からアンコールの声が上がって、僕は本当にありがたい気持ちで最後に一曲、アマチュア時代から大切にしてきたラヴ・バラードを歌いました。
その歌は、『また次のライヴでも今日のお客さんと出会えますように』と言う僕の思いを込めて書いたバラードです。

全てが終わってステージを降りた後、有線放送で僕の歌を聴いて、わざわざ駆けつけてくださったと言うお客さんたちと少しお話をさせてもらいました。
僕は、こうして僕の全く知らないところで、僕の歌を聴いてくださって、それを好きになってくださって、わざわざこうして会いに来てくださったことを本当にありがたく思いました。
そう言う人がいてくださると言うことを知ることができたことは、本当に力がもらえる事実でした。
ありがとうございました。

僕に少し問題のあったライヴでしたが、それでもみなさんの声援のおかげで、今日も楽しく歌うことができました。
本当にありがとうございました。

また、今日のライヴのためにこれまで準備してくださったスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。

そして、かなり強行軍なスケジュールでサポートしてくれたギタリストのYUKITO、よしたか、本当にどうもありがとう。
次もよろしくね。

そして、23時30分頃、自宅に無事到着しました。
行きも帰りも、気心の知れた仲間で走ってきましたので、辛いどころか楽しい道中でした。
いや、今になって、少し体力的にはきついかなと言う気がしています。
多分、みんなもそうだと思うので、家に帰ったらゆっくりして欲しいな。

とりあえず、今日のライヴは終了したので、明日からはまた、次のライヴのための鍛錬や新しい楽曲作りなどにまい進したいと思います。

歌舞伎町音楽祭

明日は、東京の新宿歌舞伎町で行われる『歌舞伎町音楽祭』でライヴします。

これまで関東地方でのライヴと言うと、ソロで行くことが多かったですが、今回はいつもサポートしてくれているギタリスト2人と共に、3人でアコースティック・ライヴをする予定です。
CDに収録されている楽曲も、アコースティックで聴くと、また違った魅力を感じていただけるんじゃないかと思います。

お時間のある方はぜひ遊びに来てください。

【詳細】
歌舞伎町音楽祭
場所:東京 新宿 歌舞伎町 シネシティ広場
時間:16時〜17時(イベント自体は14時より17時まで開催しています)

走れ!トミカ!

tomicaタカラトミーの『トミカ』は、今年で発売40周年なんだそうです。
僕も小さな頃は随分集めましたし、楽しい思い出がたくさんあります。

発売開始した今から40年前は、ミニカーと言えば外国製のものばかりで、国産のものはなくて、それ故に国産車のミニカーと言うのも無かったんだそうです。
トミーの社長は、国産車のミニカーを作りたいと言う思いからトミカを開発したんだそうです。

トミカは、あえてスケールにこだわらず、大きな車でも小さな車でも、大体同じサイズに縮小されていますので、遊びやすかったですね。
これからも日本の子供たちのために、良いおもちゃを作り続けて欲しいです。

そのトミカですが、これまでは日本とアジアを中心に販売されていたそうですが、今年からはいよいよ欧州での発売が開始される予定なんだそうです。
ヨーロッパの子供たちにも受け入れられるといいですね。

と言うか、トミカはヨーロッパの子供たちにも愛されると僕は信じています。

Y氏との会話

先日、サポートギタリストのY・Tから電話がかかってきました。

Y:あのさ、今度東京でやるじゃない?そのときにさぁ、行きたいところがあるんだけど、時間的に大丈夫かなぁ?

僕:ん?まぁ、そんなに遠いところじゃなきゃ大丈夫だと思うけど・・・。

Y:そっか。石橋楽器に行きたいんだよ。

僕:石橋楽器なら渋谷にもあるし、遠くないよ?

Y:そうそう、新宿と池袋にもあるんだって。どこが近いかなぁ?

僕:何言ってんだよ、当日は歌舞伎町だぞ?新宿が一番近いに決まってんじゃん。新宿歌舞伎町だぞ?

Y:ああ、そうか!歌舞伎町は新宿か!

僕:あのなぁ・・・全く、不慣れにも程があるぞ?

昔からこんな奴でしたが、今も全く変わってません。

と言うわけで30日は、そんな彼ともっと全然まともなギタリストと、3人で新宿歌舞伎町に行きます。
お近くにお住まいの方、当日新宿あたりにいる方、そうじゃないけど生で聴いてみたいと思ってくれる方は、ぜひぜひ遊びに来てください。
ホームページの方にも書いておきましたが、イベント自体は14時からやっていて、僕の出演予定は16時から50分間ほどです。
CDの収録曲から未発表曲、カバーまで多彩なラインナップでやりたいと思ってますので、どうぞお楽しみに。

新聞コラム

毎朝、新聞のコラムを読むのが楽しみです。

以前、コラムと言うのは、その新聞社で一番文章が上手い人が書くものだと言う話を聞いたことがありますが、毎朝読むたびに『うん、なるほどな』と思わされることが多くて、その説は正しいんだろうと言う思いでいます。

コラムの一番の魅力は、例えば前日(ないし最近)起きた社会問題や事件について、分かりやすい事例で解説してあったり、筆者の思いを感じたりできるところでしょうか。

基本的に新聞と言うのは、事実のみを伝えて、新聞社や記者の考えや思いが表に出ないように公平に欠かれているのが望ましいと思うんですが、コラムや社説だけはちょっと違う気がするんですよね。

今日の新聞のコラムも、最近起きた国会議員の汚沢、もとい、小沢氏の事が書いてあって、なかなか痛烈な内容でした。

朝日新聞の『天声人語』は本になっていますが、僕の読んでいる新聞のコラムは多分本にはなっていないんですよね。
あるならば、手元に1冊置いておいてたまに読み返したいなぁと思うんですけどね。

KORG TR-61

tr61
今ライヴなどで使っているシンセサイザーです。
音楽製作の場面では、シンセサイザーは全てソフトウェアに切り替えてしまったので、CDにはこれから出ている音は一つも入っていませんが、ライヴの時にはパソコン+MIDIキーボードでは動作が不安なので、必要に迫られて買ったものです。

元々僕は、ライヴでは打ち込みのバッキングを中心にしようと思っていたので、シーケンサーの内蔵されたモデルの中で、軽量なものを選んだんです。

同じような重量で、同じような性能のものとして、YAMAHAのM06と言う選択肢もあったんですが、KORG TR-61は上位機種のTRITONのサンプリングボードが拡張できると言う利点があったので、こっちにしました。
コーラスなんかをサンプリングしてシーケンサーで流せば、オリジナルに近い音でライヴできるかなと思って。

本当はYAMAHAのシンセのほうが、ピッチ・ベンダーやモジュレーション・ホイールが使いやすくて好きなんですが、色々なことを考えた結果、これにしました。

KORGは、ピアノの音が本当に綺麗で使いやすくて、その点は気に入っています。
KORGのピアノの音は、ROLANDのそれと結構近いキャラクターだと言う印象があって、YAMAHAのピアノ音色は、何と言うか、力強いけどちょっと雑、と言う印象があるので、それも後押ししてTR-61をライヴ用シンセとして選んだわけですが・・・。

最近は、サポート・ギタリスト2人と一緒に3人でステージに立つことが多くて、その場合、完全にシンセサイザーはピアノの音色で弾き語りにしか使っていません。

つまり、せっかくのシーケンサーも1万8千円も出してつけたサンプラーの拡張機能も、全く使ってません。
持ち運びのときに重いだけの機能になってます。
残念な話です。
30日の歌舞伎町音楽祭では、シンセサイザーは用意してもらえるそうなので、ちょっと安心していますが。

こうなってくると、もっと軽くて持ち運びのしやすい、X5とかにしておけば良かったかな、と思わなくも無いです。

誰かX5くれないかなぁ?

あい愛ステーション その6

と言うわけで、やってきました、柳ヶ瀬あい愛ステーション ミニライヴ。

さすがに今回で6回目と言うこともあり、緊張とかそう言うのはほとんどありませんでした。
いつものように楽しくやって来れたと思います。

基本的にあい愛ステーションのライヴは、たまたまその辺で買い物をしていた人が聞きに来てくれると言うスタイルでやっているので、当日の柳ヶ瀬の人出に観客数が左右されると言う性格を持っています。
今日は、そもそも柳ヶ瀬にあまり人がいませんでしたね。
残念です。

でも、RadioLoveat(FMとよた)のリスナーさんたちが聴きに来てくれて、すごく嬉しかったです。
いつもは話か録音した音しか聞いてもらえませんからね。
やっぱり、実際に演奏をしているところを見てもらいたいと言う思いは強くありましたから。

今回残念だったのは、このブログでも紹介したお好み焼き屋さんに行くことができなかったことでしょうか。
何しろ、到着からライヴ開始まで1時間ほどしかありませんでしたので、セッティングやら音出しやらで時間がなくなっちゃったんですよね。
次に行ったときは絶対に食べに行きたいと思います。

今回のライヴは、来週の土曜日、東京は新宿の歌舞伎町で行われる『歌舞伎町音楽祭』と言うライヴイベントの予行演習という意味合いもありました。
今日やった曲数で、大体予定通りの時間でやれそうですので、来週までにもう一回ちゃんと練習して、向こうでもいい演奏ができればと思っています。

さて、今日のライヴ、見てくださったお客さん、本当にどうもありがとうございました。
また、会場を運営してくださっているスタッフの皆さん、ありがとうございました。
いつも一緒に演奏してくれているメンバー、本当にどうもありがとう。

と言うわけで、今日もいいライヴができたと思います。
次回は2月28日ですので、お時間のある方、その日柳ヶ瀬で用事のある方、ぜひとも足を運んでください。

明日は柳ヶ瀬で

明日(24日)はぜひ、柳ヶ瀬でお買い物がてら僕のライヴに遊びに来てください。

柳ヶ瀬は、岐阜市の中心部にある商店街ですが、ちょっとレトロな雰囲気のある店や現代的な店、いろいろな店があることが非常に魅力的な街です。
僕も、柳ヶ瀬あい愛ステーションでライヴをするときは、近くの店で食事を取ることがあるんですが、あい愛ステーション近くのお好み焼きやさんは、リーズナブルな価格でおいしいお好み焼きが食べられるので、かなりお勧めです。

明日は、柳ヶ瀬でお会いしましょう!


【ライヴ詳細】
場所:岐阜市柳ヶ瀬 柳ヶ瀬あい愛ステーション
時間:13時〜14時30分
観覧無料

気になる・・・

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道路わきの看板です。

『落石のため』何かしらの危険があるんでしょうが、一体どんな危険がこの先に潜んでいるのか、この看板からは図り知ることができません。
何がおきるか分からぬまま、とりあえず注意して進行することしか。
ちゃんと書いておいて欲しいですよね。

そう言えば、大学時代を過ごした関西の人も、最後をちゃんと言ってくれませんでしたね。

僕   『あの、〇〇へ行きたいんですけど、どこですか?』
関西人 『ああ、ここまっすぐグワーっと行って、角を右に曲がったところにありま』
僕   『ありがとうございます、行ってみます』

本当は『ありま』じゃ『あります』なのか『ありまへん』なのか、どっちかわからないんですけどね。
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